インターネット調査ができる「GMOリサーチ・クラウド・パネル」 中国で4社目の提携を実施し190万人にリーチが可能に!

報道関係各位

GMOリサーチ株式会社

インターネット調査ができる「GMOリサーチ・クラウド・パネル」
中国で4社目の提携を実施し190万人にリーチが可能に!

GMOインターネットグループのGMOリサーチ株式会社(代表取締役:細川 慎一 以下、GMOリサーチ)が運営する中国インターネット調査サービス「Chinaチャイナ Cloudクラウド Panelパネル」 (*1)はInterface Asia Holden(以下、IFA)と提携を行い、中国最大級の190万人の会員への調査が可能になりました。

China Cloud Panelでは「保有家電・自動車」、「旅行経験」、「年収」など消費に関わる40項目以上の幅広い属性からターゲティングが可能です。

GMOリサーチは既に24社(日本は自社パネルを含む14社、中国4社、ベトナム1社、台湾1社、韓国1社、インド2社、フィリピン1社)と提携しており、調査用のマルチパネル(*2)を実現しております。今後もアジア諸国のインターネット調査を通じて日本企業のアジア進出を支援していきます。

(*1) パネルとは、モニターの集合体。モニターとは、調査協力の承諾を得ている会員1人1人のこと。
(*2) マルチパネルとは、複数の調査パネルを1つの調査パネルとして利用できるパネルのこと。

<価格>
 100,000円~
 (例)
 日本車を保有する500人から20問の回答を得る場合、20万円となります。

※上記価格には画面作成費用、謝礼を含むパネル利用料が含まれています。
なお、システムホスティング費用、翻訳費用は含まれておりません。
※為替の状況によって価格が変動する可能性がございます。

【参考URL】
GMOリサーチ株式会社: http://www.gmo-research.jp/

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