自主調査レポート「スキンケア・メイクに関する実態調査」

~ベトナム人のメイクの習慣化が、インバウンド消費拡大のポイント~

本調査について

 日本における2014年度の国内化粧品市場規模は、前年度比100.5%の2兆3,305億円と微増推移となっており(*1)、今後はインバウンド消費の影響も相まって年々増加していくことが期待されています。
 一方、ベトナムのGDP成長率は6.5%超と(2015年10月時点)、人口の増加とともに著しい成長を続けています。これに伴い訪日旅行者数も増加を続けているほか、2015年の訪日外国人1人当たりの旅行支出における買い物代は7万5,164円と、中国に次ぐ第2位となっています(*2)。
 そこで、GMOリサーチは日本およびベトナムのスキンケア・メイクに関する消費者実態を把握し、今後の日本国内の化粧品市場におけるインバウンド消費を予測するべく、両国の20代、30代の女性を対象にアンケートを実施いたしました。
(*1)出典:矢野経済研究所「化粧品市場に関する調査結果 2015」
(*2)出典:観光庁「訪日外国人消費動向調査」平成27年(2015年)年間値(速報)


●調査テーマ:スキンケア・メイクに関する実態調査
●調査地域:日本・ベトナム(ハノイ・ホーチミン)
●調査対象:20代、30代女性
     日本:1,007名/ベトナム:1,040名 / 計:2,047名
●調査期間:2015年11月18日~2015年11月30日
●調査方法:インターネット調査(クローズド調査)

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