最先端マーケティングリサーチセミナー

昨今、消費者の嗜好の多様化やITの発達による情報の氾濫が進み、消費者の動向や実態を把握することが難しくなっていると言われています。一方、企業にはいち早く消費者のニーズを理解するための新しい調査手法の理解と実践が求められていると言えます。
GMOリサーチでは、消費者のニーズを理解するための最先端のマーケティングリサーチ手法やその活用法、さらには活用事例をご紹介する各種セミナーを定期的に開催しております。

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無料セミナー開催中

11月17日(木)のセミナーは終了いたしました。次回開催予定:未定

創造型マーケティングを支援する消費者理解の新アプローチ

〜消費者の無意識下にある“概念構造”を明らかにする最先端手法「スキャナマインド」〜
全く新しい商品カテゴリの開発や既存市場における新ブランドの構築など、創造型アプローチが求められる場面での最先端ソリューションの活用方法をご紹介します。 ▼詳しく

次回開催予定:未定

『 インバウンドリサーチ 』

〜訪日外国人観光客をつかむには?効果的な海外リサーチとは〜

▼詳しく

次回開催予定:未定

『 調査票のいらない調査 』

「スキャナマインド」「感性分析」「MROC」……最新のマーケティングリサーチ手法を一挙にご紹介

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次回開催予定:未定

感性分析による意識評価手法
『 回答確信率 』

「どれだけ悩んだ末の選択なのか?」視線の動きや瞳孔反応として表れる無意識下の反応を明らかに

▼詳しく

最先端マーケティングリサーチセミナー

創造型マーケティングを支援する消費者理解の新アプローチ

概念構造マップのイメージ

セミナーでは、創造型マーケティングを支援するソリューションをご紹介します。

昨今、マーケティングの世界では性別・年齢などの基本情報だけでなくオンラインでの購入履歴やサイト閲覧行動、地理情報などの多様なデータを活用することへの関心が高まっています。これらは多様なデータを分析することによって、マーケティング活動をより効率的にできるよう最適化することを目的としています。一方、全く新しい商品カテゴリの創造、あるいは既存カテゴリでの新たなブランド構築などの場面では、市場創造型・価値創造型の異なるアプローチが必要とされます。

創造型のアプローチにおいては、全体的な構造の理解と、ターゲットとする領域の絞込みがシームレスに行われることが不可欠です。例えば、新商品開発のためにオケージョンやベネフィットに基づいて消費者ニーズを理解することでホワイトスペースを発見していくような場面が想起されます。

このような場面で活用できるソリューションとして、GMOリサーチでは「Scanamind(スキャナマインド)※」を提供しています。「スキャナマインド」は量子数理の考え方を応用して定量的に得られたデータ間の相互関係性を解析・ビジュアライズして、分析対象とするテーマの全体構造を直感的に理解することを可能にします。

全く新しい商品カテゴリの開発や既存市場における新ブランドの構築など、創造型アプローチが求められる場面での最先端ソリューションの活用に関心のある方はぜひ本セミナーへの参加をご検討ください。

プログラム

1)ソリューションの概要説明
2)概念構造の読み解き
3)創造型アプローチの活用例

次回の開催予定

日時 終了いたしました。(次回開催予定未定)11月17日(木)17:00~ ※16:45開場 18:30終了予定
会場
〒150-8512
東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー 11F
GMOインターネットグループ 会議室

【アクセス】
東急東横線・田園都市線、京王井の頭線、JR山手線・埼京線、東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線、渋谷駅より徒歩5分
参加費 無料
定員 30名(先着順) ※定員になり次第、締め切り
講師 GMOリサーチ株式会社 工藤 公久 ほか
お問い合わせ GMOリサーチ株式会社 マーケット・インテリジェンス事業部
担当:菊池
Email:marketing@gmo-research.jp


 
※「Scanamind」に関わる技術は株式会社クリエイティブ・ブレインズが特許法に基づく特許権を取得しています(特許第3335602号,特許3278415号,特許3417941号,特許3638943号,特許4824837号)。 米国・ドイツ・フランス・英国でも同社の特許権が成立しています。
※「Scanamind」は株式会社クリエイティブ・ブレインズの登録商標です(登録番号第5109952号)。また世界主要35カ国における同社の登録商標です(国際登録第1131308号)。
※「Scanamind」公式サイト http://www.scanamind.jp/

最先端マーケティングリサーチセミナー

『 インバウンドリサーチ 』

【~訪日外国人観光客をつかむには?効果的な海外リサーチとは~】


昨今、訪日外国人観光客日本での消費、いわゆる「インバウンド消費」が大きな注目を集めています。

訪日外国人観光客による多額の消費、いわゆる「爆買」が長らく続いていましたが、 円高と関税引き締めにより、「爆買いの終焉」がささやかれ始めています。 一方で、九州のAEONやキャナルシティは、1隻につき3,000〜5,000人の来日がある訪日客でごった返しているという報道も見受けられます。

本セミナーでは、 インバウンド調査の実施からマーケティング施策への活用、Bay Area Marketing (BAM)に関する情報など、最新の事例を交えてご紹介いたします。

■セミナー概要
・訪日観光客の行動や消費動向を多面的に知るための訪日観光客を対象としたネットリサーチ、訪日中のリアルリサーチについて
・Bay Area Marketing (BAM)に関する情報、訪日クルーズ船ツアーのスケジュールや消費場所、行動パターンについて

■こんな方に特におすすめ
・訪日観光客の行動や消費動向に関心をお持ちの方

※内容は一部変更になる場合がございますので、ご了承下さい。

 

次回の開催予定

日時 次回開催日未定
会場
〒150-8512
東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー 11F
GMOインターネットグループ 会議室

【アクセス】
東急東横線・田園都市線、京王井の頭線、JR山手線・埼京線、東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線、渋谷駅より徒歩5分
参加費 無料
定員 30名(先着順) ※定員になり次第、締め切り
内容 第1部 17:00~17:20
「海外ネットリサーチ」(仮)
GMOリサーチ株式会社
水原 亮

第2部 17:20~18:00
「Bay Area Marketing(BAM)」
株式会社 フリープラス
インバウンドマーケティング本部 本部長
三田 浩騎氏

質疑応答 18:00~18:30
お問い合わせ GMOリサーチ株式会社 マーケティング部
担当:白鳥
Email:marketing@gmo-research.jp

最先端マーケティングリサーチセミナー

『 調査票のいらない調査 』

【従来型調査で解決困難だったマーケティング課題への次世代アプローチ】


これまでのセミナーでご紹介させていただいた「スキャナマインド」「感性分析」に「MROC」を加え、『 調査票のいらない調査 』をテーマに最新のマーケティングリサーチ手法を一挙にご紹介いたします。さらに、現場のリサーチャー自身による事例紹介に加えて、実体験を踏まえた「成功するためにおさえるべきポイント」をお伝えする内容となっております。

■こんな方に特におすすめ
・新しい調査手法にご興味のある方
・従来型調査だけではマーケティング上の課題解決が難しいと感じている方
・弊社サービス「スキャナマインド」、「感性分析」、「MROC」に関心をお持ちの方

※内容は一部変更になる場合がございますので、ご了承下さい。

 

プログラム

・『調査票のいらない調査』とは
・パート1:消費者の概念を構造、可視化する「スキャナマインド」
・パート2:オンラインコミュニティで行う自由な議論からインサイトを抽出する「MROC」
・パート3:刺激に対する直感・無意識な反応を捉える「感性分析」
・質疑応答

次回の開催予定

日時 次回開催日未定
会場
〒150-8512
東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー 11F
GMOインターネットグループ 会議室

【アクセス】
東急東横線・田園都市線、京王井の頭線、JR山手線・埼京線、東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線、渋谷駅より徒歩5分
参加費 無料
定員 30名(先着順) ※定員になり次第、締め切り
講師 GMOリサーチ株式会社 工藤 公久 ほか
お問い合わせ GMOリサーチ株式会社 マーケット・インテリジェンス事業部
担当:菊池
Email:marketing@gmo-research.jp

最先端マーケティングリサーチセミナー

感性分析による意識評価手法『 回答確信率 』

【無意識的な選択過程を可視化】


『回答確信率』とは、人の瞳孔反応の基本性質を応用して意識調査における回答中の心の内面での反応を推測する感性分析手法の1つです。
何を選んだのか(選択結果)ではなく、どのように選んだのか(選択過程)に着目し、対象物(TVCM、ウェブ動画、商品パッケージ等々)に対する好感度や購入意向などの消費者の評価内容への影響度合を感性分析手法を使って可視化します。

 ・どれだけ悩んだ末の選択なのか?
 ・どれだけ関心を持って回答したのか?
 ・どれだけ印象や評価に影響を与えたのか?

対象者に負担を与えることなく、視線の動きや瞳孔反応として表れる無意識下の反応を明らかにする『回答確信率』は、消費者の深層心理を理解して貴社のマーケティング活動をより効果的にするためのKPIとして活用できる画期的な新手法です。

※内容は一部変更になる場合がございますので、ご了承下さい。

 

プログラム

・消費者の関心を可視化する感性分析というアプローチ
・『回答確信率』とは / 原理・計測・分析
・活用事例

次回の開催予定

日時 次回開催日未定
会場
〒150-8512
東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー 11F
GMOインターネットグループ 会議室

【アクセス】
東急東横線・田園都市線、京王井の頭線、JR山手線・埼京線、東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線、渋谷駅より徒歩5分
参加費 無料
定員 30名(先着順) ※定員になり次第、締め切り
講師 GMOリサーチ株式会社 工藤 公久 ほか
お問い合わせ GMOリサーチ株式会社 マーケット・インテリジェンス事業部
担当:菊池
Email:marketing@gmo-research.jp

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